2016年8月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

« 年賀状 | トップページ | 雨が上がった »

2014年11月28日 (金)

アントキノイノチ

読み始めてみると、なかなか面白そうだ。

アントキノイノチ (幻冬舎文庫)

内容(「BOOK」データベースより)
杏平はある同級生の「悪意」をきっかけに二度、その男を殺しかけ、高校を中退して以来、他人とうまく関われなくなっていた。遺品整理会社の見習いとなった彼の心は、凄惨な現場でも誠実に汗を流す会社の先輩達や同い年の明るいゆきちゃんと過ごすことで、ほぐれてゆく。けれど、ある日ゆきちゃんの壮絶な過去を知り…。「命」の意味を問う感動長篇。

図書館でなんとなく手に取って読み始めた。 タイトルがちょっとふざけた感じ(アントニオ猪木を思わせるような)で、期待せずに読み始めると中々だ。 と言ってもまだ読み始めて少しだけれど、抱いていたイメージが間違っていた。 チョットこれから真剣に読むことにする。 映画化もされていたんだ、そう言えばそんな気もする、、。

« 年賀状 | トップページ | 雨が上がった »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 年賀状 | トップページ | 雨が上がった »