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2014年11月15日 (土)

訃報に

毎年この時期になると喪中葉書が届く
今年も最初の一枚が郵便受けに届いていた

葉書ではないが学生時代の友人と
年末の忘年会の話で電話しているときに
同級生の友人が無くなったとの話を聞く
そう言えばその亡くなった友人と最後に会ったのは
数年前だったか、卒業以来久しぶりだった

その時、顔色が悪く酒も止められていると言っていた
あの時からすでにかなり悪かったんだろうかと思う

同世代の、特に同級生などの訃報に接して
思うことは、自分が年をとったという実感だな
これまでは、同世代の親などの喪中葉書が
本人の喪中葉書に変わってゆく年齢に突入してると言う事。
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