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2015年1月19日 (月)

茨の木

またまた、さだまさしの本

茨の木 (幻冬舎文庫)

内容(「BOOK」データベースより)
仕事を辞め、妻とも離婚した真二のもとに、喧嘩別れした兄から、突然父の形見のヴァイオリンが届く。難病を抱えた兄の想いをはかった真二はヴァイオリンの製作者を求めイギリスを訪れ、そこで出会ったガイドの響子に、初恋の女性の面影を重ねる。多くの親切な人に導かれ、辿り着いた異国の墓地で、真二が見たものは…。家族の絆を綴る感涙長篇。

最初の出だしからすれば、イギリスが舞台になるとは思わなかった。
ヴァイオリンが出てくるところは、さだまさしと言う感じかな。
なかなか良かった、最後真二と響子がどうなったのか気になるが、、、。

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コメント

気になりますね!

nonakaさん
そうなんですよ、想像するしかないですが。

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