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2015年7月

2015年7月31日 (金)

あづいぞー

連日猛暑、今日も溶け出しそうだ。
こんな日はエアコンの効いた部屋で音楽でも

夏の音楽


この曲で暑さを吹き飛ばそうぜ。


2曲目はこの曲。
そう言えばア〇〇はその後どうなったんだ。


最後はこの曲で締め

2015年7月30日 (木)

7月も終る

7月も今日と明日を残すのみ
時の流れは情け容赦なく、とどまることは無い
今年の夏の「青春18切符」の旅は
何処へ行こうかと、迷っている
休みの関係もあって、日帰りかせいぜい1泊まで

長年繰り返していると、その範囲はある程度
行きつくした感があって、どこか新しい所をと
思っているんだが、まだ決まらない。

今日は仕事がオフなので
いろいろと検討する一日になりそうだ。

P1130071

2015年7月29日 (水)

ついに

Windows10のアップグレードが開始!
ではなくて、ついに
自分の部屋のクーラーのスイッチを入れて寝た。

昨夜は何だか体がだるくて
ひょっとしたら、軽い熱中症かも知れないと思い
それまで扇風機だけで夜を凌いできたが
文明の利器に頼ることにした。
とりあえず、今朝は多少のだるさは残るものの
何とか回復したようだ。

今日も暑さは変わらない様だが
昼から仕事に出かけるとしよう。

2015年7月28日 (火)

羽化の失敗?

アブラゼミの羽化が始まった。

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と思ったが、そうじゃなかったようだ。
先日の雨の日、ご覧のような羽化の途中の様な様子に出逢う。
しばらく時間が経っても、このままだった
よく考えれば、こんな時間(午前中)に羽化するはずがない。
結局、どうもこの状態で、命つきてしまったようだった。

よく人は、蝉は長い時間地中で過ごして
地上にやっと出て来たら、1週間ほどで死んでしまうから可哀そうだと言う。
ほんとうにそうかな?
地中の方が気温は暑すぎず、寒すぎず(エアコン完備)
網を持った子供に追い掛け回されることも無く
地中で一生を過ごせたらよほど幸せじゃないかと思ってしまう。
死後の1週間、地獄のような地上に出るのは苦痛じゃないかと。

2015年7月27日 (月)

遠征

今日もボランティア、少し遠くまで出かける
久しぶりの朝の通勤時間帯の電車を味わう
いやー、暑い中、お勤めご苦労さんと言いたい
勤めてる頃は毎日当たり前のように
満員電車に揺られながら、会社に行っていた。
退職すると、行動範囲がほんとに狭くなる
通常は自転車でウロウロできる範囲なんだ

行動範囲も、視野も、心まで狭くなりそう。
P1130121
金魚たちはもっと狭い水槽が行動範囲
朝から餌をねだる「パクパク」という音がうるさい。

2015年7月26日 (日)

瀬戸内こころの旅路

タイトルに魅かれて読んでみる。

瀬戸内こころの旅路―旅の紀行&エッセイ

内容(「MARC」データベースより)
『関西小さな旅』『せとうちブック』などの雑誌に掲載されたものをまとめる。著名人たちが、瀬戸内にまつわる各々のエピソードを綴った、瀬戸内を愛するすべての人に捧げる一冊。

読んでみて改めて思った。
ああ、瀬戸内に育って良かったと、、。
四十数人の著名人の方々の文章が掲載されている。
その中で意外に、この方が瀬戸内育ちだったのかと思う人も。
例えば、新藤兼人氏は厳島の近く
阿久悠氏は淡路島に18歳までいた
石本美由紀氏は大竹から瀬戸内を見ていた
星野哲郎氏は山口県屋代島
藤岡弘氏も松山沖の中島のおじいちゃんの家によく遊びに行った。
などなど、たくさんの人が育っている。

日本は高度成長期を経て経済大国になったけれど
その過程で失ってしまった物も多い。
それが残されているのが「島」だと思う。
正確に言うならば、橋の掛かってない「島」だ。
だから島に行ったら、「なにも無い」を楽しむべきだ
「不便」愉しむ気持ちで渡ってみれば
そこには少年時代に忘れていた何かを思い出させてくれる。
島旅、、これからも時おり楽しみたい。



創造力

毎年恒例となっているボランティア
小学生の木工教室

色々な端材を用意して、それを釘で打ち付けたり
ボンドで貼りつけたりしながら、何かを作る

Zai
それぞれ好きなものを持ってきて
すぐに何かを作りはじめる子もいれば
しばらくの間、何を作るか思い悩んでる子もいる
限られた時間の中で、とりあえず作るわけだ

親は来ているが、子供の創造力を大切にするため
いっさい口出しをしないでくださいと言ってある。
作業で難しい部分、鋸で切ったり、釘打ちを手伝ったり
そのためのボランティアで毎年行っている。

最後に出来上がった作品を持って発表する
みんな自慢そうに発表する姿が素敵だ。
多分、夏休みの宿題として、二学期には学校に持って行くんだろうな。

2015年7月25日 (土)

猛暑

暑い日が続きます
日本列島、暑かった昨年よりさらに熱中症で倒れる人が増加。
何故だろうか、テレビでは
暑さに対する抵抗力が低下してると言っていた。
冷房の効いた室内で、汗をかくことが少なくなり
体温の調節がうまくできない人が増えてるとか
まー、確かにそれは言えるだろうけどね。

でも先週、島に泊まった時に
なにも冷房を付けなくても、涼しい風が気持ち良かった。
エアコンの室外機からの熱風も
ヒートアイランドの原因の一つじゃないの。
アスファルトやコンクリートの道路とかも

人間は住みやすさを求めて
どんどん自然を壊して行って
結果、住みにくい環境を作り出してる気がするなぁ。

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2015年7月24日 (金)

土用の丑の日

今日は土用の丑の日らしい
スーパーにはやたらウナギが並んでいる
何でも江戸時代の平賀源内のせいらしい
彼のキャッチコピーがいまだに生きているちゅうことか
ちなみに平賀源内はわが故郷の生んだ偉人

何故ウナギかと言うと

「丑の日にちなんで、“う”から始まる食べ物を食べると夏負けしない」    
という風習があったそうです。

それなら別に、みんながウナギ食べなくてもいいのにね。
梅干しだって、「う」で始まる
うどんだってそうだ、ウインナーソーセージだって
ウイスキーだって、、あっ、これは飲みものだった。

とりあえず夏バテしない様に、皆さまご自愛ください。

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2015年7月23日 (木)

練習

たまには少し違ったものを、と思い描いてみた。

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2015年7月22日 (水)

島旅2015

今回の島の泊まりは本島
この島は塩飽水軍の本拠地でもあり
また、我が家系のルーツの島でもある。(らしい)
もともと、多分数代まえのご先祖はこの島に住んでた
島で船大工をやっていたんだが、何の理由か分からないが
島を出て大工の腕を生かして建具屋を始めた。
そんなゆかりのある島を選んでみた。

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丸亀からフリーで35分ほどで本島に到着。

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宿泊したのは築130年の古民家。
目の前がすぐ砂浜で、綺麗な海が広がっている。
港にあった過去の色々な映画のロケ地に使われたとある。

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明治維新の時、勝海舟がアメリカに渡った咸臨丸の乗組員
50人の内、35人がこの島の出身だそうだ。
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レンタサイクルで島を一周、途中で
Dsc_9478 機関車先生のロケのあったところも拝見、映画そのまま。
Dsc_9460 塩飽勤番所や
Dsc_9468 伝統的な建造物の保存地区
P1130092 様々な昆虫たちにも出逢った旅でした。

2015年7月21日 (火)

三連休

何とか台風11号も通りすぎたので、予定通り出かけた。
一部台風の影響で通行止めも考慮して
いつもより出発時間は遅めに出発する。
高速のインター入るまで、いつもの倍かかる
渋滞を覚悟していたが、入ってみればそうでもなかった。
まずまず、順調に走れて到着する。

Dsc_9451
その日は、実家の伸び放題の庭の草むしりや布団干し
家の掃除で汗だくになっての奮闘。
家はやはり、人が住まないと傷むものだとつくづく思う。

2015年7月17日 (金)

合間を縫って

11号は日本海に抜けようとしている
これで明日からの旅行は何とか行けそうだ
だが、12号が次を覗っているぞ
その間隙をぬって三連休を楽しんでくる。

朝からの雨はあったが、風は思ったほどでない
さて今日は明日から出かける準備をしよう。

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2015年7月16日 (木)

台風、どこ?

朝、目が覚めた時は少し雨が降っていたようだが
外を見る限り、何処に台風が来てるんだ?
と言うような、少し雲はあるものの快晴の空
蝉はやかましくいつもの様に鳴いている
私が起き出したのを察知した金魚たちは
いつもの様に、餌をくれるものと口を出してせっつく

だが窓を開けると、風の強さから
あー、やっぱり台風は来ているんだと感じる
見ていると雲の流れが速い
とりあえずは、明日中に通り過ぎることを祈るしかない。

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このところトマトも暑さでひと休みか、収穫量が少ない。

2015年7月15日 (水)

新しい病院

7月にオープンしたばかりの新しい病院
これまで横を通ることはよくあったんだが
中に入ることはなかった。
昨日は娘を迎えに行くのに初めて入る
娘は検査で来ていたので、終わってから
電話が入って、迎えに行くことになった。

病院のエントランス近くまでバスが来る
正面玄関は、バスとタクシーの乗降場所
私は車を地下の駐車場に止めて
広い院内をキョロキョロしながら歩く

コンビニやカフェがテナントで入ってる
会計場所で娘と出逢い、会計を待つ
ホテルのロビーのような雰囲気だ
中庭にはちょっとした日本庭園
多分医療機器も最新のものが揃ってるんだろうな

2015年7月14日 (火)

台風11号

今週末が学校は終業式らしい
だが予報では、その日は台風11号の直撃
朝から警報で学校は多分お休み
さてどうしたものか、と今から悩んでるようだ。

その日辺りは、また安保の強行採決
と言う台風も近づいていると、、、。

台風はその後まだ12号も発生している
あれ、梅雨は明けたっけな?
確か梅雨明け宣言はまだ聞いてない。

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2015年7月13日 (月)

練習

外に出ても暑いから、家でのんびり

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暑いと集中力が全くない。

神様のカルテ3

神様のカルテ 3 (小学館文庫)

内容紹介
シリーズ275万部のベストセラー最新作!
栗原一止は、信州にある「24時間365日対応」の本庄病院で働く内科医である。医師不足による激務で忙殺される日々は、妻・ハルの支えなくしては成り立たない。昨年度末、信濃大学医局からの誘いを断り、本庄病院残留を決めた一止だったが、初夏には恩師である古狐先生をガンで失ってしまう。 夏、新しい内科医として本庄病院にやってきた小幡先生は、内科部長である板垣(大狸)先生の元教え子であり、経験も腕も確かで研究熱心。一止も学ぶべき点の多い医師だ。
しかし彼女は治ろうとする意思を持たない患者については、急患であっても受診しないのだった。抗議する一止に、小幡先生は「あの板垣先生が一目置いているっていうから、どんな人かって楽しみにしてたけど、ちょっとフットワークが軽くて、ちょっと内視鏡がうまいだけの、どこにでもいる偽善者タイプの医者じゃない」と言い放つ。彼女の医師としての覚悟を知った一止は、自分の医師としての姿に疑問を持ち始める。そして、より良い医者となるために、新たな決意をするのだった。

2を読んでからずいぶん経っている。
思い出したように3を読んで、忘れかけてた色々を思い出した。

主人公を中心に交わされる会話が、結構巧妙で面白い。

昔入院してた時に、つくづく思ったのは医者は本当に大変な仕事だなと感じたが、読んでいてそのことがよく解る。でも珈琲飲み過ぎやろと突っ込みたくなったり、出てくる美味しそうな日本酒、味わってみたいと楽しく読み終わった。

2015年7月12日 (日)

しばらく行ってなかったけど、海へ行ってみる
どうしてだろう、夏の太陽にでも誘われたんだろうか
もう何年も行ってない海辺(と言うと聞こえはいいが)
以前は時どき、釣りなどでよく行って時期もあったが
いつの頃からか、ぷっつりといかなくなった
年をとって来ると、夏場の太陽の日差しが
それだけで体力を奪って行く気がする

行ってみると、埋め立てやら
新しい建物が出来ていたりして
思っていた以上に、昔の面影が無くなっている
車から降りたって、埠頭を少し歩いてみる
目の前に見える大きな建物は
景気の良かった頃、大手の家電メーカーが
鳴り物入りで作った工場、、の跡
市もずいぶん補助金を出して誘致したんだろうが
今となっては、無駄な投資だった

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当時のメーカーの看板はどこにも無い。

2015年7月11日 (土)

新国立競技場2520億円をゴリ押ししたのは誰か|新聞・週刊誌「三面記事」を読み解く|ダイヤモンド・オンライン

リンク: 新国立競技場2520億円をゴリ押ししたのは誰か|新聞・週刊誌「三面記事」を読み解く|ダイヤモンド・オンライン.

読めば読むほど、ストレスがたまるなぁ。
決めた奴らは責任取れと、言いたいね。

久しぶりに映画館へ

オフの一日、午後からふと思い立ち映画館へ
我が家から映画館は、徒歩で数分の距離

見て来たのは「マッドマックス怒りのデスロード

見に行ったのが平日と言う事もあり
見渡せば館内は20人もいなかった。
お蔭でゆっくり観ることが出来たのだが

まさに映画はMADの一言に尽きる
始まりから終わりまで、狂気のひと時を過ごす
いつの世も、権力や資源を独り占めする奴がいる
その辺は現在でも、合法的と言う名のもとに
同じようなことが繰り広げられている。

まー、正直見終わって疲れた感、満杯。

2015年7月 9日 (木)

不快指数MAX

朝からの雨は、出かけるころには止んでいた。
だが、湿度が85%とかで肌が何しろべたべたする。
これまでが爽やかだったせいか、不快な一日だ。

朝から
ジャワー、ジャワー、ジャワーとクマゼミ
梅雨が明けないが、夏は始まっている。

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セミの抜け殻より、空蝉の方が情緒があっていいなぁ。

2015年7月 8日 (水)

最近のお気に入り

試しに買ってみたが、気に入った

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ホップの香りが中々いい。
限定って書いてあるから、カートンで買ってきたぞ。

有川浩

ラブコメ今昔

内容(「BOOK」データベースより)
突っ走り系広報自衛官の女子が鬼の上官に情報開示を迫るのは、「奥様のナレソメ」。双方一歩もひかない攻防戦の行方は?(『ラブコメ今昔』)。
出張中新幹線の中で釣り上げた、超かわいい年下の彼は自衛官。遠距離も恋する二人にはトキメキの促進剤。けれど…(『軍事とオタクと彼』)。
「広報官には女たらしが向いている」と言われつつも彼女のいない政屋一尉が、仕事先で出会ったいい感じの女子。だが現場はトラブル続きで…(『広報官、走る!』)。
旦那がかっこいいのはいいことだ。旦那がモテるのもまあまあ赦せる。しかし今度ばかりは洒落にならない事態が(『青い衝撃』)。
よりによって上官の愛娘と恋に落ちてしまった俺。彼女への思いは真剣なのに、最後の一歩が踏み出せない(『秘め事』)。
「ラブコメ今昔」では攻めに回った元気自衛官、千尋ちゃんも自分の恋はいっこうにままならず…(『ダンディ・ライオン―またはラブコメ今昔イマドキ編』)。

カバーの後ろに本人の写真が載っていた。
意外と若いなと思ったら、数年ちょっと前の写真のようだった。
これを読んで図書館戦争やその後の作品の流れがなんとなくわかった。
この人って本人もグンオタ?なんだろうか。

2015年7月 7日 (火)

意外な落とし穴

さて、テレビでも見ようかと思いながら
テレビのリモコンを探す、が見当たらない。
大概はテーブルの上か、カーペットに転がってるが
何処を探しても、リモコンが見当たらない。
さて困った、椅子の下からあらゆるところを探す
それでもどこにも無い、、、。
最後にリモコンを使ったのはカミさんだ
リモコンで消して、出かけて行ったはず
まさか、リモコン持って出かけるわけないし
とりあえず、電話してみようかとも思ったが
帰って来る返事は容易に想像が出来たので止めた

こういう事態に陥って初めて知った
今のテレビには、本体にチャンネルを変えるとか
電源を入れたり、切ったりするスイッチが無い
見た目に非常にスマートだが、、、
リモコンで操作することが当たり前なんだ
リモコンが無い場合の操作はどうすればいい?

いろいろ思い悩みながら、ふとひらめいた
まさかとは思うけれど、カミさんの化粧箱
こんなところに入れるわけはないけれど
念のために、中を確認したら、ナント!!
その中に、当たり前のようにリモコンがある。
普通、こんなところに入れるかpout

そんな訳で「意外な落とし穴」に落ちてしまった。
帰って来たカミさんに聞いたら、そんなところに
入れたなんて、全く記憶に無いようだった。

2015年7月 6日 (月)

虫食い

地面一面に、黒いゴマ粒位のものがある
その上の桜の枝を見ると、葉っぱが虫食い状態だ
ようく観察すると、メッシュ状態の葉っぱに毛虫がいる
緑色のまだ2cm程度の大きさだが、イラガだ!
今年も発生してきたか、、、。
画像はこちらで確認してください
いやこれから気を付けないといけないな。

これからギリシャはどうなるんだか。

2015年7月 5日 (日)

ボランティア

夏場のボランティアがまた増えた
毎年は、木工教室のボランティアが何度かあるが
今年はそれに加えて、町内会の夏祭りの
整理係と言うか、ガードマンと言うか
それが依頼された、、、、。
とりあえず体調だけは管理しておかなくてはネ。

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住宅地の中に少しだが田圃があって、田植えが終わっていた。

2015年7月 4日 (土)

南の海では

テレビを見ていると、台風が三つも発生している
そのお蔭で今日も何だかどんよりした空模様
ギリシャはもっと、ある意味すごい台風が発生してる
会うが国民投票の日だ、どうなるやら。

昨日マンションの監視カメラが、追加になった
以前の物も、新しく性能の良いカメラにした
夜、どんな具合か確認に行って来たが
夜間でも、かなりはっきり確認できる解像度だ
近隣のマンションや、商業施設が増えて来て
それとともに、治安が心配されるようになった
また、マナーの悪い人も増えたりして
その抑止力と言う意味でも必要になっている
反面、プライバシーの問題もあるんだろうけど

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昨日、我が家への不法侵入者

2015年7月 3日 (金)

文房具

カンブリア宮殿で文房具の伊東屋をやっていた。

なんか文房具って好きなんだなぁ
いまだに文房具屋さんに入ると、ちょっとわくわくする
何なんだろう、あの感覚は

昔、学校などの近くには必ずと言っていいほど
文房具屋さんがあったような気がする
近所の小学校の前にも、もうとっくに閉店してしまった
看板の錆びたままの文房具屋さんが立っている

テレビを見ていて行ってみたくなったが
東京までそう簡単に行くわけにもいかない


今年初の

昨日、今年初めてクマゼミの鳴き声を聞いた。
短い鳴き声だったが、3回ほど鳴いていた。
最後には、鳴き終えて「チィ」と鳴いた後、飛んでるのを目撃。
いよいよ、夏が来たぞ!

蝉と言えば、蝉しぐれ
藤沢周平の小説がすぐに思い浮かぶが
あの小説の舞台は東北だろうから
泣いてる蝉は、クマゼミじゃないだろうな。

ミンミンゼミだったんだろうか?

クマゼミの生息は少しづつ北上してるらしい。

ここ数年、ウェザーニューズには、クマゼミの生息地と言われていたエリア以外からの目撃リポートが多数寄せられていました。そこで、昨年、クマゼミの生態を参加者と共に調査する試み『全国クマゼミ調査』を8月に行い、全国から1793通寄せられたリポートをもとに傾向をまとめました。その結果、生息エリアの北限と言われていた“関東南部”が、“関東北部~北陸”に変化していることが分かり、西日本を中心に生息すると言われていたクマゼミが、近年の温暖化などの影響により、生息できる環境が北上していたということが明らかになりました。

温暖化の影響はこんなところにも表れているんだな。

2015年7月 2日 (木)

もう7月

2015年も折り返し地点を過ぎた
これから後半はどんな年になるのか

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昨日は午後から雨も上がって、夕方は綺麗な夕焼けが

まだ梅雨明け宣言は無いが、これから夏が一気に来るぞ

2015年7月 1日 (水)

雨の日は

朝から雨、雨
雨の中仕事に出かける

ふと見ると桜の樹に動くものが
よく見ると

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ナメクジだ、いつもは何処にいるんだろ

下に向かっていってるが、何処に行く?

花々

花々 (宝島社文庫 『日本ラブストーリー』大賞シリーズ)

内容(「BOOK」データベースより)
島を愛する旅人の純子と、故郷の沖縄を出て東京のキャリアウーマンとして生きる成子。「おんな一人旅の宿」というテーマで奄美諸島の神秘の島々を取材する二人だが、彼女らが見つけたものは、取材の目的以上の大きなもの。それは、それぞれが背負う「宿命」だった―。第1回日本ラブストーリー大賞・大賞作『カフーを待ちわびて』の明青と幸の暮らしの傍でくり広げられていた、もう一つの感動ストーリー。

目次が
鳳仙花
ねむの花、デイゴの花
さがり花
千と一枚のハンカチ
花だより
となっている。

デイゴの花でのイメージは


この曲が最初に浮かんできた。
ハンカチの木の花は見たことが無いがこんな物だそうだ
さがり花もこれまた見たことがないなぁ。

物語はまー、面白かったよ。

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