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2015年10月 5日 (月)

連続講座

明日からまら、始まる
第9回連続講座「『いのち』を考える」

今回も運よく参加することが出来る
仕事が遅番の日は、ちょっと遅刻するが仕方ない。
色々な方の話が聞けて、いい刺激になるなぁ

話は変わるが
先日大学時代の友人から電話があった
目的は忘年会をやろうよと言う話だが
そのついでに今年は近い年齢の友人、知人が亡くなった
と言う事で何だか寂しそうだった。
それは年をとると避けられない事だ
そう言ったことが増えると、人は身近に「死」を意識する
そして徐々に覚悟しなければいけない

何かで読んだ記憶だが
大人と子供の境と言うか違いは何かと言うと
自分の人生には限りがある
いつの日か終わる日が来ると言う事に
気付いた時点が、大人と子供の境目だと

今日もいい天気だ

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コメント

そうですね。年齢の近い知人・友人が無くなると死神が近づいて来るようで嫌ですね。

天気が良いので外出そ¥したいのですがシーツを屋根のない所に干しているので午後2時ごろから出かけようかな~!

ふ~む・・・
なかなか・・・

大人と子供の境目か・・・・
いい視点かもしれない・・・そういう境目を考えたことが無かった・・・
なるほどねぇ・・・

ワタシには親友が亡くなった時が境目かなぁ~・・・
何にせよ、表立って話すのが嫌がられてた時代からは随分生死というのは開けた気もするけどね・・・

r-marknonakaさん

ご長寿のかたは、友人はほとんど先に逝かれてるんでしょうからね。

r-markkyonさん

今はほとんどの方が病院で無くなるので、小さな子はおじいちゃん、おばあちゃんが無くなるのを目の前で経験するのが少なくなったように感じます。

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